7月 28



企画書を書く時に大切なのは次に繋がり、お金が落ちる内容になっているか。

がとても大切です。

企画書を書いているとデザイナーを経験した方は

ビジュアルにこだわってしまうことに時間を費やしがちですが、

きれいな企画書がお金の落ちる企画書だとは限りません。

良い企画書は、いくらかければいくら儲かるか。

ここになぜお金をかける意味があるのかを説明することが大事です。

また、初めから終わりまで筋が通っているか。これも大切なポイントです。

言うのはとても簡単ですが、実際行動するとなるととても難しいです。

わたしもまだまだですが書く時のポイントを記載します。

  1. 目次を書いてから、内容に入る。
  2. 色んな人に確認してもらう。できれば社長や専務など経営層に確認してもらう。
  3. パワーポイントで書く。
  4. ヒアリング内容をしっかり確認する。

です。この詳細は次の機会で。

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